松浦義弘『ロベスピエール』


 世界史リブレット人の一冊。副題は「世論を支配した革命家」。

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杉本淑彦『ナポレオン』


 世界史上もっとも有名な英雄の一人と言っていいであろうナポレオンの評伝。副題は「最後の専制君主、最初の近代政治家」。

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笈川博一『古代エジプト』


 古代エジプトの通史概説。副題は「失われた世界の解読」。

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中村小夜『昼も夜も彷徨え――マイモニデス物語』


 ヨーロッパではマイモニデスの名で知られるユダヤ教徒哲学者にして医師、ラビ、モーセ・ベン・マイモン(モーシェ・ベン・マイモーン、アラビア語ではムーサー・ブン・マイムーン)を主人公とした歴史小説。

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下斗米伸夫『アジア冷戦史』



 アジアの冷戦について、主に東アジアを中心に述べた通史。

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鉄勒京二

Author:鉄勒京二
当ブログは一介の歴史好きが読んだ本を紹介したり、書いた文章を公開したりするための場です。執筆記事は西アジア史関係が多いですが、読書は西アジアにこだわらず地域・時代を広く浅く扱っています。
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